時代 Feb. 9.1909(明治42年2月9日USパテントナンバーあり)
サイズ 高さ11cm ハンドル〜ハンドル14cm
商品説明 珊瑚のような』を意味するcolaleneよりコラレンという名ができたらしく、マットタイプのバックには紫系のぼかしにホワイトが全体に描かれその上にガラスビーズの装飾が施された小さなハンドル付きのコラレン(コラレーン)の花瓶。光のあたる角度によって魅惑的、神秘的な光を放っています。お花はナデシコのように見えますが詳細はわかりません
コンディション       口元は金彩が薄くなっています、尚片方のハンドルも金彩が薄れています。コラレンのガラス状の剥離は目立ちませんが正面には1ヶ所裏には4〜5ヶ所有りますが僅かで目立ちません。
その他同時期INDEXへ