時代 RS Japan ジャパンと記載されているが明治期の終わり数年間のみ輸出された 1910年前後
サイズ 高さ18cm 口径6.7cm ハンドル〜ハンドル12.5cm
商品説明 透き通ったガラスをビーズに加工し、磁胎に貼り付ける技法を使ったお品でオールドノリタケが唯一作っていない技法で僅か数年間の製作という事で人気がでています
コンディション       花瓶トップの口元のみ金彩が消えていますが、それ以外はコラレンの剥離もまったくない大変綺麗な状態です
アンティークということを、ご了承の上、製作時の特徴など(凹凸、色とび、気泡等...)を考慮に入れてお考えください、出来るだけ目立つ欠点は画像や説明を記載致します。画像にて白く写っているところは、フラッシュにより生じたもので、欠け、割れ、ヒビ等ではありません
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